2026年09月16日(水) ◆ インフルエンザ予防接種を開始しました ◆
横浜市がインフルエンザ流行期入ったことに伴い、今年度の
予防接種は本日より前倒しで開始することとなりました。
問診票の記入が必要となりますので、接種を希望される場合は
まず受付までお申し出くださいませ。


2026年09月04日(金)  ◆ インフル・コロナワクチンのご案内 ◆
インフルエンザ・コロナ予防接種は以下の通り実施いたします。
いずれも当院では高校生以上の方のみ接種対象です。
ご予約不要で接種頂けますが、通常診療と同様に受付番号順の
ご案内となりますので、お待ち時間が長くなることがあります。
またコロナワクチンは院内在庫が多くないため、ご来院の前に
お電話にて在庫状況をご確認くださいませ。
1.インフルワクチン ーーーーーーーーーーーーーーーーー
期 間 :令和8年9月 16日 (土) ~ 12月の最終診療日まで
費 用 :一般 :  4,000円、 横浜市補助65歳以上:2,300円
2.新型コロナワクチン ーーーーーーーーーーーーーーーー
期 間 :令和8年 10月 7日 (水) ~ 令和9年2月末日まで
費 用 :一般 :15,000円、 横浜市補助65歳以上:7,000円
種 類 :ファイザー社製  コミナティワクチン

2026年06月17日(水) ◆ 帯状疱疹ワクチン定期接種について ◆
従来自費での接種のみだった帯状疱疹ワクチンが定期接種になり、
該当する年齢の方には安価に接種いただけるようになりました。
効果や負担額の異なる2種類(水痘生ワクチン、組み換えワクチン)
のうち、当院では より高い予防効果がより長期間継続するタイプ
「組み換えワクチン(シングリックス)」のみの取り扱い
となります。

今年対象となる方には6月中に予診票等の案内が郵送されています。

接種希望の方は、在庫確認のためご希望の日程をご連絡下さい。

● 接種対象者 : 65歳、70歳、75歳、80歳、85歳 ・・の方
● 接種費用  : 
10,000円/回 ※2回接種で計20,000円
※ 上記の対象にならない方は 任意接種(23,000円/回)となります


2026年05月24日(日)  ◆ 肺炎球菌ワクチン接種のご案内 ◆
従来は5年おきの追加接種が必要でしたが、1度だけの接種で済む
プレベナーというワクチンが新たに承認されました。
現在主流となっている肺炎球菌の種類に対して、長期間にわたって
しっかりカバーできるようになります。
以前のワクチン(ニューモバックス)接種済の方でも、1年経過後
であればプレベナーを打っていただくことができますので、ご希望
の方はぜひスタッフにご相談ください。
● 定期接種対象(65歳の方): 5,000円
● 上記の対象以外の方  : 
12,000円

2026年04月13日(月) ◆ 発熱外来は午前中までにご予約下さい  ◆
当院に受診歴がある方に限定して、平日と土曜の午後診療前に
『完全予約制の発熱外来』を設けています。
 ※日曜日は受付なし
風邪症状や発熱等のある方、感染者の家族等の濃厚接触者となる方は
直接来院せず 必ず 午前診療終了までにお電話でご相談下さい。
★ インフルエンザ・コロナ検査は 発熱外来でのみ対応となります ★


2026年04月12日(日)  ◆ 開業14周年を迎えました ◆
当院は4月11日に14回目の開業記念日を迎えました。
2012年の春に新桜ケ丘の地で開業して14年間、地域の皆さまを
はじめ多くの患者さまにお越し頂き、温かいご協力のおかげで
この日を迎えることができたものと心より感謝を申し上げます。
地域のかかりつけクリニックを目指したいという開業時の志を
忘れずに、これからも頑張ってまいりたいと思いますので
今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。


2025年11月19日(水)  ◆ 午後診療は16時受付開始です ◆
午後診療前に完全予約制の発熱外来が設置されていることに伴って
午後の診療受付時間が 16時開始 に変更となっています。
ご迷惑をおかけしますが、感染対策のためご協力をお願いします。


2025年04月01日(火)  ◆ 医療DX加算・ベースアップ評価料について ◆
当院では 2025年4月1日より以下2つの項目について新たに算定対象の
医療機関となりました。
これに伴いまして会計時の負担額が変更となる可能性がありますので、
大変申し訳ありませんが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
1.医療DX推進体制整備加算 : 初診時 8点
2.外来ベースアップ評価料  : 初診時 6点、再診時 2点
◆この算定の詳細につきましては → こちらをご確認ください

2024年11月30日(土)  ◆ 医療情報取得加算について ◆
 当院は診療情報の取得・活用により、質の高い医療の提供に努めています。
正確な情報の取得・活用のため、マイナ保険証の利用にご協力ください。
12月より医療情報取得加算は初診時1点(再診時は3カ月に1回)算定します。

2022年03月06日(日)  ◆ 健康診断の受付再開について ◆
2022年1月より各種健康診断の受付を停止しておりましたが
2022年3月より受付を再開させて頂くことになりました。
なお、実施人数が集中してしまった場合、お待ち時間が長くなったり
通常の診療にも影響が出る恐れがありますので、希望される場合は
事前にお電話にてお問い合わせの上、ご来院下さいませ。


2020年04月11日(土) ◆ 感染予防対策について ◆
新型コロナ感染拡大に伴い、当院でも患者様の触れる場所について
頻繁に除菌を行う等、各種感染予防対策を実施してまいりましたが、
特に滞在される時間の長い待合室では、複数の窓を開けて換気を行い
受付カウンター上には次亜塩素ミスト噴霧器を設置いたしました。
しかしながら、持病や高齢などで重症化リスクが高いとされる方も
多く来院されておりますので、風邪の症状等がない場合であっても
ご来院の際にはマスク着用にご協力頂きますようお願い致します。

2019年06月29日(土) ◆ 成人男性に対する風しん第5期定期接種 ◆
全国的な風しん流行を受けて、過去に風しん定期接種を受ける機会が
一度もなかった成人男性に対し、抗体検査と定期予防接種を公費で
受けられる制度が始まります。
今年度の対象者には横浜市より受診に必要なクーポン券・受診票等が
郵送されておりますのでご確認の上お越し下さい。※事前予約不要
< 
令和元年のクーポン対象者 >
→  昭和 47年4月2日 〜 昭和 54年4月1日までに生まれた男性
希望の方にはまず 抗体検査 を行い、十分な抗体がないと判明した方に
のみ MRワクチン(麻疹風疹ワクチン)を1回接種いたします。

2019年05月01日(水) ◆ 中学生以下の方の診療内容について ◆
中学生以下のお子さまにつきましては ● 皮膚科 ● 整形外科 のみの診療受付となります。
小児科の診療(風邪などの内科的な領域の疾病、インフルエンザ予防接種など) については基本的に行うことができませんので、あらかじめご了承いただきますよう宜しくお願いいたします。

2018年09月22日(土) ◆ プラセンタ注射を再開いたします ◆
8月末より受付中止しておりましたプラセンタ注射につきまして
9
月22日(土)よりご案内が可能となりましたのでお知らせします。
ご希望の方は受付の際にお申し出くださいませ。

2014年05月12日(月) ◆ ピロリ菌除菌と内視鏡検査予約のご案内 ◆
≪保険適用でのピロリ菌の除菌≫
胃がん予防に重要とされるピロリ菌の除菌療法ですが、健康保険で治療においては以下2点が必須条件となりますので予めご了承下さい。 
  1.ピロリ菌への感染が確認されていること(胃カメラ時に検査可)
 
 2.内視鏡検査(胃カメラ)にて胃炎等の所見が認められること

≪内視鏡検査のご予約について≫
検査予約に際しては事前に一度ご来院をお願いします。(症状確認、感染症検査(採血)、検査内容のご説明、検査日予約を行います)。 検査内容や除菌の疑問点などについても、お気軽にご相談ください。
  ● 内視鏡検査実施日(上部、経鼻) : 平日、土曜、日曜 の午前 
     ※  予約状況によりお受けできない日程についてはご容赦ください

2013年10月23日(水) ◆ 巻き爪治療(ワイヤー法)について ◆
巻き爪の痛みについては、ワイヤーを設置して矯正する治療を行っています。
爪を短く切った状態では設置することができませんので、ご希望の方は爪をある程度伸ばした状態でお越し頂きますようお願いいたします。
また、ワイヤー法には多少お時間を頂戴しますので、なるべく午後の時間帯の来院をご検討くださいませ。

2013年07月20日(土) ◆おでき(粉瘤や脂肪腫など)の摘出について◆


薄着の季節になり、背中や腕などの「おでき」(粉瘤や脂肪腫など)についてのご相談が増えてまいりました。
急性の炎症の場合には、まず抗生剤の投与などの治療を行いますが、症状とご希望によって摘出術を行うことも可能です。
定期的に痛みが出るなど長年お悩みの方も多い症状ですので、まずはどのような処置が可能となるなのか、お気軽にご相談ください。
 ※摘出術は多少お時間を要しますので、可能であれば午後の来院をお願いしております。


2012年10月20日(土)  

◆ 胃がんリスク検診(ABC検診)のご案内 ◆

胃がんの早期発見や、胃がん発生における非常に大きな要因となっているピロリ菌除菌のきっかけとして頂けるよう、「ABC検診」を導入することにいたしました。 この検査は、簡単な血液検査によって胃の状況(ピロリ菌の有無・萎縮性胃炎のペプシゲン濃度)を調べることにより、ご自身が胃がん等の病気になりやすいかどうかのリスク(A〜D)を判断できる新しい検診です。(リスク高と判断された場合には保険診療にて精密検査を受けていただくことになります)
検診実施にあたっての食事制限などはございませんので、ご希望の方は来院の上スタッフまでお申し出ください。
● 検診費用 : 5,500円
■ 胃痛などの症状がある方、上部消化器の治療中の方、ピロリ菌除菌経験のある方等は、この検査の対象外となります
■ リスクB〜Dとなった方の精密検査(胃カメラ)は保険診療となりますが、ピロリ菌除菌治療は精密査の結果によって保険診療になる場合と自費になる場合がありますので、あらかじめご了承ください


2012年09月01日(土) ◆ タウンニュースに掲載いただきました ◆
新聞折り込み情報紙のタウンニュース(8/30版)に当院を掲載いただきました。

ぜひご覧ください (注:院長の顔写真はございません・・)
http://www.townnews.co.jp/0115/2012/08/30/155783.html

2012年07月05日(木) ◆ いぼの治療に液体窒素を導入しました ◆
大きなできものやイボの場合には摘出術を行ってまいりましたが、比較的小さなイボの場合には液体窒素での治療ができるようになりました。
これは超低温の液体で異常組織を壊死させ、正常な皮膚組織に置き換えていく治療方法です。 低温やけどの状態を作るために多少の痛みを伴いますが、現在小さなお子さまが多数治療されておりますので、気になるイボがある方は一度ご相談くださいませ。
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週間に1度、平均的には4〜5回の治療で完了となります。